【BEC Online School】Facebookでファンから読者さまへ

メルマガをやっていると、どうしてもきになるのがリスト。

無料オファーで集めて、プレゼント目的だとすぐ離れてしまう。

メルマガを行っていくには、自然に自分のファンになってもらい、

「この人は素敵な人だな〜」
「ちょっと興味ある」

から、

「メルマガを楽しみにさせる」

まで持っていく必要あります。

Facebookでファンになってもらうこと

Facebookでは、多くのユーザーが使っていますが、投稿しているのは4%。
「いいね!」を押すのが、9%で、
その他87%が見ているだけ。

4%で奪い合うのではなく、87%のFacebookユーザー動かすこと。

となると、私吉井友紀を好きになってもらう発信をしなくてはいけません。

私を好きになってもらう発信とは?
ファンになってもらい、そこからメルマガに誘導する。

ファンになってもらうには、まずお友達からですが一気に5000人言っちゃいましょうっていうのが、
前回のfacebook講座でした。

実際に、お友達申請をしてみると、闇は深く、、、

「人妻みたいですけど、俺のタイプです!」

とメッセンジャーできましたので、即ブロックしましたww

ファンになってもらうには、ありきたりの発信ではなく、自分の気持ちを乗せることだと思います。

すべての人に自分を好きになってもらうのではなく、
私吉井友紀が実際に体験したことや気持ちを言語化すること。

今の時代、すべてメール、文章なんです。

文字で決まるといってもいいくらい、文字の時代。

文字と見られている意識

前回の見られている意識も読者さまと関係性にかかわりがあると思っています。

Facebooでは、見られている意識をしながらファンになってもらうこと。

客観的に自分を見てみて、嫌な気持ちだったら?

嫌ですよね。

見られている意識というのは、そういうことだと思いました。

また、メルマガもFacebookも文字で伝えるため、強烈な文字というより、
ターゲットに絞った文字の選び方があるのではないか。

主婦、サラリーマンだと伝えることが違ってくるし、
伝わり方も違います。

同じ主婦でも捉え方も違うし、気にならない言葉だったりします。

別に伝えた相手の心をかき回しているのではなく、

「私はこう思うけど、どうですか?」

と伝えているだけです。

だた、伝わった相手がかき回されたのなら、
思い当たるフシがあるはずだし、

気になるなら真剣に向き合うこと。

逃げずにいたら、いつまでも逃げるクセがついてしまいますよ。

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