三浦さんはインプット好き?読書の量が半端ない!

宣言チャットは偉大だ!

ということで、一週間かけて1冊を読み終えた吉井です。

これはまだまだ少ない量で、三浦さんは月に何冊も読書をしているようです。
読書以外にも、ネットのニュース記事も。

眠たくなる本

今回読んだ本。
ビジネス書とか自己啓発本を読んでいると、眠たくなるんです…

この本を読もうと決めてから1週間、娘に

「面白いから読んで!」

と渡された漫画。
ヲタク…

漫画や小説は一気に読み進めるんですが、苦手な部類のようです。
苦手と逃げていてはいけないので、まずは常にカバンの中や周りにおくようにし、読んでいきました。
(ちなみに、娘から渡されたヲタク漫画は、一気に読んでしまいました…)

宣言チャットで、「1冊読む」と決めたのでやらないと恥ずかしい。

眠たくなるのはただ寝不足なわけではなく、ビジネス書を読むと考えなくてはいけないし、言葉がわからないときは調べたりするので、いつもと違うことをやっているから。

考えることは、脳に汗をかくこと。

BEC期間中は、毎日のように汗をかいています。

GW中は、一日に5つのお題があり、それに対してメンバーがアウトプットするんですが、メンバーみんなに成長してもらいたいからなんですね。

6か月しかない期間、全力で指導にあたる三浦さん。

1月はじめに、あるお題が出たときに、

TO アウトプットしてくれた皆様

あのですね〜〜

こんなの正解もクソも無いんです。

重要なのは、

「最新の情報のアンテナを張って」

「自分なりの解釈を持って発信すること」

当たってる、間違っているとか「どうでもいいんです。」

頭に衝撃をくらいました。
だって、間違っていいなんていわれたことないですから。

自分なりの解釈をすること。
また、それを自分のビジネスに活かせるのか?

ただの感想文で終わってしまったら、アウトプットも無駄になってしまいます。

三浦さんがインプットする理由

三浦さんが、常に読書しているのは、BECメンバーにアウトプットしているからなんです。
月一の勉強会セミナーや、BECメインチャットでのアウトプット、メルマガもその中の一つ。

アウトプットするには、インプットも半端なく、読書も半端ない。
また、情報の量も半端ない。。。
すべてにおいて、常に最前線で走っているのです。

三浦さんは、いつもいいます。

「こういったセミナーをさせてもらって、僕自身が勉強させてもらっている」

インプットの量だけ、アウトプットの量があるんですね。

BECでアウトプットする意味

BECは、トッププレイヤーがたくさんいます。
自分がここにいていいのか?
と思ってしまうくらい凄い人たちばかり。

BECという環境をいかに貪欲に使えるか?

三浦さんがアウトプットの場をいつも提供してくれています。

今回のBEC3期でやり遂げたいことの一つにアウトプットを積極的にすることがあります。
初めのうちは、トッププレイヤーの中でうまくアウトプットをしようとしていました。

「間違っていてもいい。」
この言葉に私は救われました。

一人一人の個性があり、考えが違っていてもそれが自身の発信になる。

10人十色。

同じ答えを導きだそうとしていた自分が恥ずかしくなりました。
ドンドンアウトプットしないと、三浦さんからの指導は受けれませんよね。

自身の発信=自分の本音

三浦さんは、常に本音でBECメンバーに向き合ってきています。

三浦さんの前では、ウソや建前はバレてしまいますよ…

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