三浦孝偉の情報発信の元は最新なものに触れること【part6】

三浦孝偉さんの情報発信の元は、最新情報に触れることも長く続いてきました。
今日でpart6!

では、参りましょう~。

特化したサービス

ちょっと前にシェアした内容に近いけど、こういう動きもあるみたい

宅配といえば、お弁当が主流だったと思います。

昔は、仕出し弁当が多かったし、コンビニがなかった時代にはよく街中でも見かけることが多かったです。
が、現在はあまり見ることがなくなってきました。

今は、すぐになんでも手に入る時代で、コンビニも家の近くにあるのが当たり前。お金さえあれば、旅行には手ぶらでも大丈夫ということだってあり得る時代になりました。

その反面、情報がありすぎて、どれが自分に合っているのか?
どれが一番良いのか?

がわからず、困っている人も多いのではないでしょうか?

その点、このサービスは今の時代をわかっているような気がします。

昔の冷凍食品を思い浮かべると、美味しいとはいえなかったし、冷凍食品を夕食の1品に添えることは絶対しなかったはずです。
今は、主婦が外に働きに出かける時代で、仕事終わってから、夕食作り、、、気が重くなりますし、冷凍食品が劇的においしく変化したこともこういったサービスを生みだした要素かもしれません。

現在の冷凍食品は美味しい!

現在の勤務の形態や、仕事の内容によって食事をとることが難しい場面も多々ある中、「宅配型」の社食は、やはり今まであった社員食堂と宅配を組み合わせてできたサービス。

社員食堂は、食事を作るおばちゃんがいて、いつも笑顔で迎えてくれ、健康にもきをつかってくれる存在。
独身だと、社員食堂で一日を過ごせると、健康管理も万全となります。

それを兼ね備えたサービスなので、人のぬくもりがあるように感じました。

電子レンジで温めるだけの冷凍食品と簡単に終わらせず、栄養素にも意識した食事なので、食べていると故郷の母の味を思い出す人もいるかも。

宅配型社食が人間関係を強める

今回の記事で一番気になったのが、宅配型社食を食べることでコミュニケーションができたこと。

手軽さがうけ、おつまみなどに利用しやすく、飲み物を買ってくるだけで飲み会ができるし、普通に居酒屋に行くよりお金がかからないから、独身者には嬉しいことですよね。

宅配は、介護の世界でも取り入れられていて、材料だけ運んでもらい、あとは自宅で調理するだけで、レシピもある。

今後は、高齢化社会になっていくことで、宅配は喜ばれる一つのサービスだと思いますが、宅配業界でいろんなアイデアを出し合って頂きたいです。

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