【BEC Online School】ライバルの活用法

ライバルをつくる。

主婦をやっていると、ライバル意識すると嫌われますww

主婦的な感覚だったから、ライバルと呼べる人がいなかったですね〜。

いつからライバルと呼べる人ができたのか?

BEC1期のときに比べると、BEC3期のときの方がライバル意識は強かったと思います。

あの人には負けたくない!

私で言えば、
トレンドの石井のさっちゃんだったりですね。

日給5万円を超えたと聞いたときには、

「なぜ?なんで?」

と悔しかったことがありました。

悔しかった原因の一つに、
私自身が一歩先に進んでいると思っていたし、負けるわけがない!と高をくくっていました。

これが私の「おごり」であって、甘えで、
現状に満足してしまうクセを脱することが私の今の課題だと思っています。

ライバルは自分ともいうけど、
それはまた上のステージではないかと思うんです。

同じ塾やコミュニュティに所属し、
同じ空気感だったり、同じ主婦だったり、同じ出身地だったり。

共通する部分から仲間意識へなっていき、
いつしかライバルと呼べるようになっていく。

主婦だった頃では、味わえないことです。

けど、ライバルだと意識することはいいのですが、
ライバル相手に「ライバル」だと悟られないことも重要ですね。

自分の心の中でフツフツと燃やす方がかっこいいです。

ライバルで切磋琢磨した相手といつかビジネスパートナーになっていくことも考えられ、
共に成長するには、ライバルを作ってしまうこと。

ライバルは誰でもいいのでもないし、
同じ境遇や、主婦など、ビジネスで似ていることもあると、ライバル相手に認定できると思いますww

ライバルをつくることで、
気持ちの浮き沈みがあるなら、絶対作った方がいい!

自分に負けそうなとき、
やる気が出ないとき、

チャットの向こうで、頑張っている姿を想像するのは難しいので、
ライバル相手の状況を確認できるようにしておくと、なおモチベーションも上がりますよね。

ライバルより一歩先に行けるように行動し、
自分の行動と照らし合わせることで、自分自身の現状も知ることができると思いました。

ただビジネスを黙々と一人でやることは、辛い!

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