【BEC Online School】無料オファーからの落とし穴

メルマガを再開し始めて、無料オファーを行いました。

前に中俣さんが無料オファーで100万を達成したことを思い出し、
Facebookで無料オファーを行っていたので、
Facebbookを中心に行いました。

無料オファーの心得

まず、メルマガのリストが少ないので、
リストを増やすことも急務ですが、

無料オファーでも「セールス」だという意識を持つということ。

無料オファーは、始めてセールスするには、特典はつくらないし、
やりやすいです。
ですが、そこに落とし穴がありました。

特典を作らないから、軽いノリでやってしまうということです。

無料オファーでも「セールス」は「セールス」であるということに
かわりはないという三浦孝偉さんの言葉に、
セールスへの姿勢が足らないと感じました。

とにかく、無料オファーであっても全力でやること。
・仕込み
・配信時間
・タイトル
に気を使うことから、

無料オファーは、クリックさせることを意識することで、成約率があがるし、
どれだけ、興味のある言葉を使い、惹きつけること。

無料オファーでも、
販売者の人柄や、販売される無料オファーのこと、
すべてを調べて、取り組むようにします。

無料オファーの落とし穴

無料オファーの落とし穴として、
三浦孝偉さんの見解が書かれてありました。

「無料オファーでリストを抜かれる」

ということは、思ってもいませんでした。

メルマガを始めるときに、
「私しか救えない人がいる」の言葉で再開しているからです。

メルマガのリストは、
いつでも新規をとらないといけないと思っているし、
自分の発信がくだらないと離れていきます。

くだらない発信で離れたかもしれませんし、
私より無料オファーのほうが、よく見えたのかもしれない。

一時の感情でオロオロするより、
自分がしっかり発信することを心がけるように行っていきます!

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