BEC不感症!アウトプットしない奴は稼げない!

アウトプットする奴が稼げる!

これは言い過ぎかもしれませんが、ある意味ウソではないのでは?
と思ってしまいます。

自分の想いを言語化する力を練習する場が、チャットワークであり、
BECのメインチャット。

アウトプットいない人たちへ喝!

BECでは、毎月それぞれのリーダー(BECに入ったアフリエイター)に月報を提出します。

それぞれの個々の活動に対して、リーダーが音声ディレクションをやっていただき、BECのメインチャットで公開するんです。
BECメンバーの活動もわかったりして、人のことながら自分のことのように思えて、これもまた勉強になるんですよね。

BECは、大所帯なので全員と絡むことができないが事実。
こういった音声ディレクションがあると、勉強会で会ったときにすんなり話せることだったりします。

勉強会以外にも、こういった機会を与えてくれる三浦さんに感謝しつついていると、
4月の音声ディレクションがメインチャットに流れてくる中、

皆忙しい中、音声録ってくれてんのに なんでアウトプットしないのかねー

結局優秀な奴だけがアウトプットしている状態

だから稼げない

ですね!

お疲れっす

アウトプットが続く中、やっていない人をきちんと見ている三浦さんの喝が入りました。

忙しい中、音声ディレクションを取っていただいた自分のリーダーに、
感謝の言葉もないのは、ビジネスマンというか人としてどうなんだろうかと。

リアルとネットは大きく違わない

リアルでは話せるのに、ネットになると途端に話せなくなってしまうことは多いですよね。
私も同じでした。

対面ではガンガン話せるのに、
ネットになると、急に怖くなってしまう。
「これを言ったら、何か言われる」
不安な気持ちが出てきてしまうんです。

不安は、行動でしか消せなくて、大きな壁だと思っていたチャットへの投稿は、
一度やってしまえば、
「あ、こんなもん?」

特に怒られることもなかったことを覚えています。
怒られることがなかったということは、
・面白くなかった
・返信する必要がない
だったんでしょう…

面白い投稿をいつもしてくれるBUYMAの館山さんも、過去には寒ーい投稿だったようです。

今の姿ばかりを見ているので、あの人だからできた

と思ってしまいますが、練習してきているからできるんです。

自転車の乗り方と同じで、何度も転んでも立ち上がり、練習してきたから乗れるようになったんですよね。
うちの子供たちの自転車の乗り方には様々ありますが、それぞれバックグランドがあるんですよ。

料理でも、ギターの弾き方、パソコンの使い方etc

初めからすぐに上手くいく人はいませんよ~。
文字に自分の気持ちや今の課題を落とすと、いろんなことが客観的に見れるようになりました。

アウトプットしろ!
という喝が入りました。
日々の積み重ねが、自分の想いを言語化できる。

2月の勉強会でも「BEC不感症の皆様」と題して、喝を…

人間って、本当に忘れてしまう生き物なんですね…
定期的に喝を入れてくれる三浦さんに感謝するとともに、あと1か月半で終わってしまうBECロスが始まりそうです。

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