【BEC Online School】「熱いロボットになれ!」過去の経験からどう向き合うか?

今日も熱いコンテンツ「熱いロボットになれ!」

何度も聞いていますが、同じような気付きはありませんね。

量のステージのときは量を決める

初めは、コツをつかむまではリサーチだったり、商品出品だったり、多く「作業」をやったほうが勝ちです。

コツを掴み、慣れてきますが、私の場合は、過去の経験が量のステージで量をやろうとすると、
邪魔をするんです。

邪魔をするというか、甘えですね。

過去の経験で、どのくらい量をやったらいいのか?
感覚的にわかるときってあると思うんです。

経験が邪魔をし、自分を甘えさせてしまう。

なので、過去の経験よりもっと「作業」をやらないと量のステージをこなせないと思いました。

過去の経験は、邪魔にはなりませんが、自分を甘えさせてしまいます。

なので、自分を甘えさせないために、量を決め、
絶対やるんだ!という気持ちが大事なんだと感じました。

なりたい自分になるために、

・自分に負けない!
・過去の自分に戻りたいのか?

と考えるようになりました。

結局、マインドっていうけど、やっぱりマインドなんですよね。

マインド強化のためにも、やはり自分に負けない芯を持つことが一番早く成果が出るし、
ブレないようにもなる。

ブレブレだから、熱くリサーチしたり、記事書いたりできずに一日が終わる。

ブレブレの自分に戻りたいのか?
子供たちから、どんな風に思われたいのか?

自慢してもらえるように、母として、女性として強くならないといけない。

自分に負けると、負け癖が付きます。
負け癖は、一生治らなくなり、人生に負けたことになる。

そんな人生は嫌です!!

攻めるときを間違えるな!

勢いに乗って、量をやりだんだん軌道に乗ってきたとき、
やはり生活しているので、いろんな障害が出てくると思います。

サラリーマンであれば、残業、会社の飲み会、、、
主婦なら、ママ友のランチ

障害といっていいのわかりませんが、
家事をしないで、ひたすら記事を書くとか、
物販なら、ひたすらリサーチするなど、

ノリに乗っているときは、何をやめてやることも大事だということ。

子供に悲しい思いをさせるとか、考えてしまいますが、
それを納得させてやってもいいのかなって。

「お母さんは、こうやってビジネスしている」

最近ですが、子供たちにはなんとなく伝わってきているように思えます。

家事をやらないとなっても、誰も死にませんし、誰も文句言わない!
言わせないように、自分の芯をしっかり持ち、
子供に納得してもらうことが良いサイクルになります。

「熱いロボットになれ」

で、熱く熱く毎日をやり切っていきたいと思います!

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